株式会社kellybucks(ケリーバックス)

数ある投資の中で抜群の安定性を誇る不動産投資は、近年注目度の高い投資方法です。不動産投資の場合は、土地や物件などを購入する必要があるためどれだけ良い不動産会社と連携が取れるかによって収益が左右してきます。

不動産投資のプロ「株式会社kellybucks」は、物件の購入だけでなく将来の資産計画のための相談や融資のお手伝いを提供している企業です。今回は、株式会社kellybucksの会社概要や事業内容について詳しく紹介していきましょう。

株式会社kellybucksの概要

株式会社kellybucksは、2013年1月に設立しました。設立当時は東京都渋谷区代々木にオフィスがありましたが、現在は港区三田に移転しています。代表取締役である蒲谷 康登氏は、2016年5月にインドデリーに日本語学校を開校し、不動産投資以外の事業も拡大しました。

同時に日本語教育機関の架け橋として日本留学コンサルティング事業を展開しています。取引先の金融機関または業者は、三井住友銀行・みずほ銀行・三菱東京UFJ銀行・りそな銀行・三井不動産リアルティ株式会社・住友不動産販売株式会社・東急リバブル株式会社などいずれも大手有名企業です。

主な事業内容や取り組みについて

株式会社kellybucksの事業内容は、中古一棟マンションを中心に顧客のライプランに合った資産形成をサポートすることです。主に首都圏と札幌・大阪・名古屋をメインに全国の物件を消費者へと提供しています。独自の経験やノウハウを使って、新たな付加価値を加え売却しやすくすることで収益性を高くするといった点が特長です。

地域の特色を考慮しながら賃貸が確実につく物件を見極めたり、リノベーションによって資産価値を高めたりできることも株式会社kellybucksならではの強みとなっています。日本語を習得したい方向けの日本語学校事業や外国人向けの入居サービスによって海外投資家に対する相乗効果も大きく広がってきています。

アフターフォローは独自の管理システムを採用

株式会社kellybucksで物件を購入した方は、物件引き渡し時の空室分の家賃をサポートしてくれる権利がもらえます。不動産投資において空室リスクは最も大きな懸念材料とされており、投資をスタートさせる上で回避しておきたい不安要素です。家賃設定の見直しや共用部分のリノベーションなど、賃借人をつけるための手厚いサポートも行っているので安心です。独自のキャッシュフロー管理システムを用いてどれだけ利益が出たか「見える化」を導入して、さらに利益を高めることにも期待できるでしょう。

株式会社kellybucksでは、まだ市場に出ていない物件情報も多く収集しています。常に新しい情報を取り入れ、高い販売力でネットワーク体制を整えているので、不動産投資による資金の最大化が期待できるのではないでしょうか。